NPO法人「I Love 加賀ネット」は加賀の発展と心豊かなまちづくりの為に活動する団体です。
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第14回 若者へ希望を

 「柴山潟〝桜〟周回廊計画

  「 I  Love加賀ネット インターネットラジオ局」

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2012年3月大卒者内定率59.9% 

 

卒者数はイチゴ時代(団塊の世代の子供)からみれば減少しており、且つ内定率がこの数値では超氷河期と言わざるをえません。平成経済はバブル崩壊後のデフレからの脱却が出来ていなく、深刻であることを認識せざるをえません。

 

大卒者の就職もさることながら、日本の雇用状況をみると2011年11月の完全失業率は4.5%です。米国8.6%、韓国3.1% 英国8.3%独国5.8% 仏国9.1% 伊国8.3% ユーロー17カ国では9.9%の失業率です。とりわけスペインは20%(25歳未満44.4%) 愛国14.7%で、若者受難の時代であります。無論、若者だけではなく、厚生労働省は65歳再雇用の義務化を推進しています。

 

高齢者再雇用については、社会保障、年金との関係上企業側の負担も増加することになり、かなり難しいものと思われます。

 

 

世界中が雇用の深刻さが懸念されています

2010年の平均寿命は男性79.59歳、

定年退職後の約20年間を如何にして過ごせるかであります。

 

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雪は天から送られた手紙である

中谷宇吉郎 

 

 

                 

 

中谷宇吉郎 雪の科学館 

写真 潮津 保氏

(北國写真連盟理事・加賀市潮津町在住)

 

 

「事務局コラム」は、11月11日「 I Love加賀ネット」 の設立3周年を期して開設しました。

    この時の写真は潮津 保氏による「柴山潟」の夜明けでした。

    2011年最後の「コラム」写真も、同氏の 「中谷宇吉郎 雪の科学館」 の

美しい「雪」で締めくくります。

    2012年も更なる飛躍を目指した 「事務局コラム」を目指します。

    良いお年をお迎えください。

    

 

2011年12月30日

NPO法人 I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

 

 

 

第13回 世界の政治が変わる

 「柴山潟〝桜〟周回廊計画」 

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世界の政治が混迷を深めている

12月17日北朝鮮の金正日の死去により三男金正恩がマスコミでは後継指名されたと。

 

2012年は世界各国のトップリーダーが変わる年になっており、大きな節目となる年でもあります。そうした流れの中で、金正日の死去によって日本は世界金融危機と同時に国防に神経を集中して行かなければならなくなった。

 

金融危機でギリシャはババデモス新首相に代わり、イタリアもモンティ新首相に変わった。2012年1月に台湾(中華民国)総統選挙があります。すでに、中国 (中華人民共和国) は胡錦鑄国家主席から習近平に決まっています。

 

ロシアはプーチン首相とメドベーチェフ大統領のたすき掛け人事。5月フランス大統領選挙。サルコジ大統領後のフランスの方向は。

11月アメリカ大統領選挙。オバマの再選は有か。12月韓国の大統領選挙。李明博大統領後の北朝鮮との神経戦に頭を悩ますだろう。

 

世界のリーダーが変わる重要な年に、日本の首相はまた変わっているのではないかと推測する。

 

橋下大阪市長、松井大阪府知事(維新の会)の勢いと流れに大きな期待感がある

 

考えるだけでは何も変わらないし、行動していくことがいかに重要かを証明している。大阪復活に大きな希望を持っている。 「やらなければ何も変わらない

 

やはり「破壊と創造」であります。

 

 

2011年12月27日

 NPO法人  I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

 

第12回 謡曲「敷地物狂」

「柴山潟〝桜〟周回廊計画」 

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能楽 「敷地物狂」 

(しきぢものぐるい)

 

12月初旬、友人の誘いを受け観世流シテ方能楽師 大槻文蔵氏の講演会を聴講した。

私が、これまで伝統芸能鑑賞をしたのは人形浄瑠璃「文楽」の一度だけ。本格的に「能」を見聞するのは初めてで、恥ずかしながら無知に等しい。

会場(加賀市セミナーハウス「アイリス」)には、高校時代の同窓生や先輩諸氏の姿が何人も見え、関心の高さにまず驚いた。

 

 

講演の演題は「敷地物狂」(しきぢものぐるい)

 

大聖寺・敷地 (しきぢ) にある  「菅生石部 (すごういそべ) 神社」 の境内がその舞台で、室町時代に一度途切れたこの作品を、能楽師大槻文蔵氏によって復曲され、すでに上演されていると言う。

 

 講演と、そのシーンが映りだされて行くうち不思議な幽玄の世界に惹きいれられた。

 

加賀の国・大聖寺菅生 (すごう) の少年が12歳の時、父母の元に書き置きを残し出家、比叡山へ。修行を積んだ少年は僧となって菅生へ帰郷するが、そこには家も両親の姿も無かった。しかし、悲しみの僧が説法を行っているその場に哀れな母の姿があった。

 

再び比叡山へ戻った息子を追い、母は女人禁制の高野山に男装して入り、肌身放さず持ち歩いていた薦 (こも) を捧げると、その中に少年が菅生を後にした時に書き置きをした「文」があった。 

        

母子、運命の再会…。               

 

【法政大学 西野春雄教授の文献を参考】

 

 

講演の最後に作家・竹田真砂子さんは、 「ビデオを見て涙が止らなかった」。

2年後に、この 「敷地物狂」が大聖寺・菅生石部神社で帰郷上演される。これこそ大きな 「まちおこし」 の一環となるのでは…と締めくくった言葉に勇気づけられた。  

 

~ 「 I  Love加賀ネット」が提唱している「まちおこし」 のヒントが、ここにもあった ~

 

■大聖寺・菅生石部神社のホームページhttp://www.tenjin.or.tv/

  

 

2011.12.23

NPO法人I Love加賀ネット

理事長 川口 泰之

 

第11回 若者は世代を超える

 「柴山潟〝桜〟周回廊計画」 

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プロ棋士養成機関の奨励会で、女性初の棋士四段を目指す加藤桃子さん(16歳)

が清水市代女流六段を3勝2敗で下し、女流棋界の最高タイトルを掴んだ。

 

幼いころから将棋一筋。父は奨励会出身で、英才教育を受ける。若さと柔軟な発想や構想力で今後の女流棋士界に旋風を巻き起こすのではないだろうか。

将棋界といえば谷川浩司永世名人(十七世名人:日本将棋連盟棋士会会長)と羽生善治永世名人(十九世名人)中学生棋士としてプロデビューした。

 

サッカークラブW杯はバルセロナが2年ぶりに優勝。神業メッシは魅せた。

南米代表サントスのネイマール19歳も決勝の壁は厚かったようだ。

 

このところスポーツを始め各界で16歳から20歳までの活躍が目につく。

 

       ◎全日本バトミントン総合選手権女子シングルス 

          奥原希望(大宮高校2年16歳8カ月)

       ◎ノルディックスキー・ジャンプ 名寄ピヤシリ大会優勝

          高梨沙羅(上川中学15歳) 2位伊藤有希(下川商高)

       ◎スピードスケート

          高木美帆(帯広南高17歳)

       ◎ゴルフではアマチュアの松山英樹(東北福祉大19歳)が大活躍。 15歳で日本

          ツアー最年少優勝の石川遼君は20歳になりました (2011年賞金王獲得。 

          賞金の1億円を東日本災害被災者に寄付)

 

スポーツのみならず、政治や経済、社会に積極的に取り組んでいく若い世代が

不可欠。日本の将来も捨てたもんではないと思っている。

 

 

2011年12月20日

 NPO法人  I  Love加賀ネット                        

事務局長 東川 敏夫

 

第10回 サラダの謎 -中谷宇吉郎著-

 「柴山潟〝桜〟周回廊計画」

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  坪内稔典著(俳人、佛教大学教授)の「季語集」に、『雪の研究家と知られた物理学者、

  中谷宇吉郎「サラダの謎」という随筆がある。』の文章が載っている。

 
 

【中谷宇吉郎が若いころロンドンに留学していた下宿のレタスのサラダがとてもうまかった。日本に帰って庭でレタスを育て、ロンドンのサラダを試みるがロンドンの味とはどうも違う。

下宿の主婦は石鹸のかけらのようなものをパン切れにこすりつけていた。あれがうまさの秘訣らしいが、それがわからない。

 

   その謎が30年ぶりに解けた。

 

ヨーロッパに留学していた娘が帰って来て、あれはニンニクをパンの固い切れ端でこすっていたのだと教えてくれた。

 

   レタスは年中出回っているが、冬から春先にかけてが旬。

 

「雪は天からの手紙」とよんだ中谷の言い方にならうと春先の繊細なレタスは大地からのレターという感じである。】

 

 

中谷宇吉郎随筆集を坪内稔典教授が取り上げていることに驚きがあると同時に、

改めて中谷宇吉郎の偉大さを感じています。

 

 

「波音が 月光の音 一人旅」坪内稔典    

 

  

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坪内稔典季語集

 

 

中谷宇吉郎研究書物

<雪の科学館内> 

        

■随筆集については 「中谷宇吉郎 雪の科学館」 (神田館長)へお問い合わせ下さい。

               http://www.kagashi-ss.co.jp/yuki-mus

 

 

2011年12月16日

  NPO法人  I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

 

 

 

 

 

 

 

第9回 etc・加賀〝大聖寺の話題〟

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JR北陸線・大聖寺駅からすぐ近くに「北國新聞」加賀支社のビルがあります。

ところが、社名の鉄塔(看板)だけが見え、ビルがすっぽりシートに覆われていました。

 

 

お邪魔して2Fの事務所へ上がると、支社長が「いらっしゃ~い」と、にこやかに迎えてくれ、事務所でしばしビル外装の話しを…。

本社・総務から一週間前に、いきなり「外装のリニュアル工事をすることになった。事務所の一部改修を含めて12月いっぱいには、いいのに(綺麗)なるぞ」と言われ、即、翌日から外装のシートかけが始まったそうです。

既に、床や天井、窓等の内装は新しく入れ替えられており、全工事が終了すると見違えるような美しいビルに。

 

支社長としばらく歓談中、「そうや、大聖寺高校女子サッカー部の〝聖高なでしこ〟のその後はどうなんやいね」と、サッカー談議になりました

 

〝聖高なでしこ〟の命名は北国新聞社さん=

 

石川県の高校では初の女子サッカー部が誕生したものの、部員は現在10人。

A(あと一人足らんがいね~)

B(・・・・・・・・)

(大丈夫や! 足らん分は来春、大聖寺高校に入学してくる新入生に期待!期待!)

 以前の北國新聞記事では、制服のまんまでボールを蹴っていた写真から、今回の写真記事は黒いユニフォーム姿に変身し、「凛」とした強い(?)選手姿になって来ました。(ユニフォームは同校OBの寄贈だそうです)。

 

帰路その足で、今年『創立100周年』を迎えた大聖寺高校の正門写真を撮ったところ、夕方で暗かったこともあり、学校にお願いしHPの写真を借用しました。

 

レデイー加賀の爆発的人気もさることながら、「聖高なでしこ」も話題盛り上がり中!

〝頑張れーッ〟と、車の中で一声叫んで帰りました。

 

 

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■北国新聞加賀支社(道路の前方にJR大聖寺駅)

 

 

 

大聖寺高校正門(同校HPより)

 

 

 

大聖寺高校女子サッカー部記事 (北國新聞石川総合版 2011.11.23)

 

 

■後述・・・東川事務局長の「コラム」の合間を縫って、私も話題を一筆書きました。

           タイトルの「etc・加賀」は、<エトセトラ…、その他いろいろ。等々>です。

       「事業のお知らせ」、 「事業報告」と同様に、 思いつくままに「オール加賀

      のことを綴ります。                            2011/12/12 川口 泰之記

                                                                      

 

 

第8回 創業100周年

 「柴山潟〝桜〟周回廊計画 

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破壊と創造の中で100年を賭けての生き残り

 

 

1912年(明治45年、大正元年)創業、2012年で100周年を迎える企業は、全国で1960社にのぼります。(帝国データバンク調べ)近畿二府四県では336社。石川県内で18社が創業100周年となる<12月8日付・北国新聞朝刊 :北陸経済面にも記事>

 

 

加賀市片山津温泉、観光「かのや旅館」 <現在名:かのや光楽苑> もその一社です。

 

 

会社の寿命は30年といわれた時代もありましたが、100周年を迎えることは実に喜ばしいことであります。バブル崩壊後の20年と昨今の世界金融不況経済の中での継続は大変なことであったと想像する。

 

『平成経済20年史(紺谷典子著)』は、すべての改革は「改革幻想」というべきものであると、まえがきに書いている。「改革」という名の破壊が日本経済の低迷と国民生活の不安の原因になったとしか思えないとも。

 

 殊に、この10数年間でインターネット社会が構築され、謂わばインターネット産業革命がもたらされた。各々業界のシステムが大きく変化し、ネット社会に対応ができた企業と業界が生き残り、ネット社会に対応できなかったところは消え去るしかなかった。いつの時代も同じことは続かないものである。

 

常に「破壊と創造」の繰り返しの中で生き残りを模索することではないでしょうか。

 

 

日本経済の復活への道のりは険しい。

 

 

なお、当  I Love加賀ネットのホームページ 「加賀の人」 コーナーで、

かのや旅館・会長 鹿野芳枝さんの記事も併せてご覧下さい。

 

 

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100周年「観光かのや」の今昔

 

 創業100周年のお宿

 

 

【写真提供 かのや光楽苑  / 上…昭和初期  下…現在】

 

 

 2011年12月08日

  NPO法人  I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

 

 

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第7回 競馬の話

 「柴山潟〝桜〟周回廊計画」

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第25回WSJS(国際騎手招待)12月3日・4日両日に阪神競馬場で開催されました。

 

 

桜花賞の時、向正面は桜が満開になりますが、今年は冬の訪れが遅れていることもあり、桜葉が黄色や紅色に染まり鮮やかなWSJSとなりました。

今年は、金沢競馬の吉原寛人騎手が出場し、3日(土)に大活躍し、4日にポイントを稼げれば優勝のチャンスがありましたが、残念ながら2位となりました。金沢競馬で断然のリーディング首位ですが、年間収得賞金6336万円ですが、騎手の手取りは315万円にしかなりません。

 

吉原騎手は1着2回賞金と4レース騎乗手当で200万円(推定)と総合2位賞金200万円、総合トータル400万円を獲得しました。

外国人騎手の招待と違い地方騎手にとっては年間獲得賞金と同等の報酬を2日間で稼ぐことが出来ますから、当然頑張ります。英国、ドイツ、仏国、米国、愛国、香港、そして日本中央競馬界の一流の騎手達に堂々と競い合い2位となったことは痛快なことであります。

 

 

プロと呼ばれる世界で生き抜く厳しさは並はずれた精神力が不可欠な要素ではないでしょうか。

 

 

 

 

 

金沢競馬吉原騎手おめでとう!

ゴルフでは石川遼選手が今年の獲得賞金1億3348万円を東日本大震災の被災者に寄付したそうです。年間400万円しか獲得できないプロ世界があることも現実です。「好きなことだから続けられる。」

 

 

 

 吉原寛人(よしはらひろと)騎手(28歳)

●写真提供 /金沢競馬

 

(追伸)事務局「コラム」に競馬? ハイ、筆者は大の競馬フアンでして。

             吉原騎手が 「金沢競馬所属」 と知り、一気に「ふるさと応援団」に!

               <筆者は加賀市出身・大阪府豊中市在住>

 

 

   20111206

  NPO法人  I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第6回 師 走                       

 「柴山潟〝桜〟周回廊計画」

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師走の音が聞こえる。

 

 

雨は冷たく、風に震える冬の寒さがやってきました。12月(師走)に入り、寒暖の差が激しくなってきました。季節は確実に冬に向かっています。

 

この季節は南天の実が真っ赤に染め、落葉樹は黄金色になります。花水木の葉も真っ赤に色づいています。すでに寒椿が咲き雪でも積もれば鮮やかな赤が見事に映し出されます。

 

今年の夏は猛暑日で熱中症に気を付けましょうと言っていたことが嘘のようです。

 

季節の移り変わりは早く、間もなく厳しい冬がやってきます。そして年賀状を印刷に回したり、住所録の確認などをする時期ですが、喪中葉書が届く時期でもあります。何かと気ぜわしいのが師走です。

 

 

今年の流行語大賞は「なでしこジャパン」でした。

 

 

平成24年は壬辰。ブータンの国旗の龍のように幸福感をもちたいものです。

 

  

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   ✾南天の花言葉…「機知に富む」「福をなす」「良い家庭」     

 

    

 

 ✾黄金色に咲き誇っていたイチョウの葉が、ちらちら落葉し始め、季節は冬へと移動中。

 

 

【写真はいづれも筆者の家の近くで撮影】 

 

                                

2011年12月02日

  NPO法人  I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

 




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