NPO法人「I Love 加賀ネット」は加賀の発展と心豊かなまちづくりの為に活動する団体です。
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「I Love加賀ネット」ブログ随時更新中です。

第51回 初夏への序章

~「水鳥」が憩う柴山潟に ~  「ラムサール条約」登録へ !

 

 

スーパーへ3.8リッターのボトルに飲料水を汲みに行くことが日課になっている。

 

夏場になればさらに頻繁になるだろう。大阪の水は不味くはないし、つい最近まで販売されていたくらいだから。橋下大阪市長・松井大阪府知事の意向でコストが掛かり販売中止になった。
3.11東北大震災や、阪神淡路大震災の時に「飲料水」が何を差し置いても必要でした。備えあれば憂いなしではないが、あれば安心くらいの気持ちでいる。

 

初夏を満喫する。

 

歩いて15分ほどで服部緑地公園にいける。服部緑地は面積126ha(甲子園球場33個分)あり、散歩にはちょうど良い距離です。特に名称通り緑地ですから植物園などや、木々や草花が季節ごとに満喫することができます。

 

晩春から初夏にかけては百花繚乱で、新緑の若葉が目にも鮮やかです。

 

ソメイヨシノが葉桜となり、八重桜が何んとかもっているが、それもすぐに道路一杯をピンクに染めることでしょう。気温の上昇とともに日替わりで色鮮やかさを演出してくれます。花水木のピンクと白。山吹の黄色。真赤な万両。野菜らしいソラマメ。優しいブルーのワスレナグサ。そして黄色のハナナ。躑躅もスタンバイしています。

 

花水木 

 

山吹 

 

 

 

ソラマメ 

 

ワスレナグサ・ハナナ 

 

 

 

~公園で見つけたひとコマ~

 

【写真/豊中市服部緑地公園 筆者写す 2012.04.25]

 

*          *          *

 

 

「茶摘み」

 

                          夏も近づく八十八夜 野にも山にも若葉が茂る
           「あれに見えるは茶摘みじゃないか あかねだすきに菅の笠」
                                   (明治45年尋常小学校唱歌)

 

優しい自然に心の癒しを見ることができますが、ついこの前まで自然の厳しさを厭というほど感じさせられました。地震や水害、暴風雨と軒並みやってくる自然の変化に人は受け容れるしかありません。花も木も厳しい気温と闘ってこそ色濃く開花するといいます。

 

「柴山潟桜周回廊プロジェクト」桜の美しさのみならず、自然環境保護や柴山潟の水質環境などを考える「ラムサール条約」登録を目指し、「水鳥」が集う柴山潟でありたいと強く思っている。

 

 

2012年4月27日 

NPO法人  I  Love加賀ネット 

事務局長 東川 敏夫

 

第50回 バナナ

 

 

バナナとトーストが定番

朝食はバナナとトースト(もしくはあんぱん)とコーヒー・牛乳・時々トマトジュースが定番になっている。 木曜日はバナナが98円(1パック6本)と安くなる。これから熟すようなバナナを買い、斑点が出はじめてから食べる。

 

バナナは高級果物だった。

子供の頃バナナを食べたのは、菖蒲湯の時か、湯の祭りの時くらいだったかではないでしょうか。

風邪を引いた時に母親が、林檎を擂り下ろしてジュースにして飲ませてくれたことくらいで、バナナや林檎は高級果物だった。柿や栗、桑の実などは薬師山の展望台から歩いて子供たちで調達したものです。(ごめんなさい。)やっぱりさつま芋だったような気がします。
昭和30年代の子供たちにはバナナは高級果物だったことを思えば、その後のバナナの価格は下落し、それこそバナナの叩き売りの価格になっています。

 

 渥美清・映画「寅さん」とバナナの叩き売り

バナナの叩き売りは大正時代に北九州市門司港付近で行われたのが元祖ということらしい。当時は冷蔵技術などがなかったために船内で傷ついたり、熟成し過ぎて商品価値が落ちた。痛む前に門司港に繋がる桟橋通りで売っていたのが始まりのようです。叩き売りといえば渥美清・映画「寅さん」ですが、佐賀の名人から叩き売りを習ったそうです。

 

 沖縄・「幻の島バナナ」

バナナは台湾、フィリピン、エクアドル、中国海南島などからが主流のようですが、味も値段も世界一 幻のバナナ「沖縄の島バナナ」があるようです。
ネット通販で調べてみますと、島バナナ1Kg3500円(沖縄来間島産直送)となっていますが、朝食や気軽に食べるのは何んとなく惜しい気がします。でも、一度は食べてみたいなア。 

 

林檎、島バナナ、桃など日本の果樹農家の高付加価値技術は、中国には真似はできません。日本の農業は先進技術を切り開くと信じております。

 

 

 「大根引き 大根で道を 教へけり」一茶

 

  

*     *     *

 

 

 

 

 

2012年4月24日 

NPO法人  I  Love加賀ネット 

事務局長 東川 敏夫

 

  

 

  

 

 

 

 

 

 

第49回 師の教え

 つなげる――「柴山潟周回廊」プロジェクト―― つながる

 

失敗も捨てたものではない。

 

「君は、受験した中で作文はトップの成績なのだが…..。」「他の科目がなア」
面接をしてくれた大手出版社の役員面接でした。結果は明らかであります。
44年前の就職試験での失敗の場面です。

でも、「作文がトップ」の言葉がいまだに忘れることはできませんし、その後の仕事の励みにもなりました。こうして毎回、臆面もなく拙い文章を書かせてもらっています。それも、就職試験の失敗からの始まりでした。

 

「人間万事塞翁馬」

 

人生何処で開花するかわかりません。失敗の連続で、そしてまた挑戦する。失敗する、また挑戦するの連続です。それは「何がやりたいか」「何ができるか」を追求する旅ではないでしょうか。順風満帆の人生でありたいとの願望はありますが。波乱万丈の人生もまた人生であります。超氷河期と云われる大学生たちの皆さん、先人たちも苦労しておりますよ。

 

師匠から学んだこと。

 

元産経新聞の記者で大学の先輩(師匠)に「原稿用紙400字1枚」毎日提出し、それを校正してくれました。返ってくる原稿用紙は赤字だらけで、「こんなことも知らないのか」と怒鳴られました。「下手くそやな」「書き直し!」の連続でした。何が悪いのか、どの表現が拙いのかすら解らなかったことが、そのうち少しづつ見えてくるようになりました。

 

師匠は教えてはくれないものです。

 

師匠から学んだことは、その人間が持つ「感性」だということです。
想像から創造し、どう表現していくか。それは「感性」であり「個性」なのです。

自然の風を感じ、百花繚乱の花、色彩を感じ、匂いを感じ、暑さ、寒さ、春夏秋冬の体感を原点とすることではないでしょうか。この齢になって自然と向き合うことに「まだ遅くはないなア」と思っています。

 

一筋の道の上を歩いてきたのではないかと思うようになりました。

 

真っすぐではないが、結局のところ「その道」を歩んできたことになります。

 

 

満開の八重桜 (4.19 豊中市内で写す)

 

 

 

2012年4月20日

NPO法人  I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

 

第48回 尼御前岬 (あまごぜんみさき)

つなげる――「柴山潟周回廊プロジェクト」―― つながる

 

 

3月25日。「柴山潟〝桜〟周回廊」 植樹式の終了後に、暴風雨の中、尼御前に行く。

 

 

「奥底のしれぬ寒さや海の音」

 

長谷川歌川女でも書いたが打ち寄せる怒涛の波、横殴りの雨。崖も岩も浸食していく

 海。これこそ日本海なのです。

 

                              (尼御前岬沖)

 

子供の頃、尼御前の岩場で潜ったりしたことを思い出した。随分と景色が変わって見えた。

 

 

● 「大自然の懐に抱かれて」知恵と友情に育まれた少年たち―曽根廣雄著より  ————

 

六月の中頃のとても暑い日に、三歳年上の広田の健兄ちゃんと勝兄ちゃんに、サザエ捕りに連れて行ってもらい、尼御前や橋立港のそばの岩場で、二人がサザエを捕るところを上から眺めていた。二人は水中メガネをかけ、身体を水面に浮かせてサザエのいそうな所をみつけると、身体を少し浮きあがらせて頭から勢いをつけて潜っていった。(「サザエ捕り」抜粋)  -創栄出版―

 

                                 

 

私は著者とは5歳ほど下ですが、当時の少年たちは先輩たちから、遊びの方法や子供たちしか知らない秘密の場所や、けんかの仕方、仲裁方法などを教えられ、学んでいったものです。中学生になるとクラブ活動があって少年の遊びを卒業する。そんな懐かしい昭和30年代でした。

 

当時は三人兄弟、四人兄弟は当たり前で、その年代(学年別)に兄弟がいたことも不思議ではなかった。私は四人兄弟の末子です。今回の 「柴山〝桜〟周回廊プロジェクト」 でも、こうした年代別兄弟が役に立ちました。

 

兄弟の縁と地域の温かい人情が支えるそんな街でありたいと思っています。

 

✿写真/ピンクとホワイトの花ビラが共生(筆者近くの豊中市で写す)

 

 

2012年4月17日

NPO法人  I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第47回 〝桜〟は心のかけ橋

つなげる――「柴山潟桜周回廊プロジェクト」―― つながる

 

 

心温まる投稿をありがとうございます。

 

北國新聞2012年4月10日(火)付 『地鳴り』欄に≪デスク日誌で知る明るい話題≫と題して、金沢市の難場陽子さん(62歳)が【「デスク日誌」を毎日読んでいる。「『高峰桜』のように」では柴山潟周辺を桜で彩る 「桜の回廊プロジェクト」 があることを報じていた。読んでいて楽しくなり、美しい未来図が浮かんでくるようであった。さまつな日常の中、私に夢を与えてくれる情報である。

プロジェクトの完成は5年後とのことだが、そのころに片山津温泉に宿泊し、万朶ばんだの桜花を眺めたい。老父と老母を連れていきたい。それまではどうか長生きして下さい。】(本文より引用)

 

  ●万朶ばんだ(垂れ下がった枝、垂れ下がった花の意)多くの花の枝

   実に簡潔に読者の心を掴んでいます。と同時に俳句、短歌をされている方ではない

   かと想像します。 心のこもった文章をありがとうございました。

    ●4月4日、日本列島を暴風雨が襲い、植樹 したばかりの苗木を心配 しましたが、苗

   木は無事でした(4月6日撮影)。 =写真の向こう側が〝柴山潟〟=

 

 

 

筆者近くの〝桜〟は満開 ! =4月11日撮影 (豊中市) =

 

 

つなげる ―「柴山潟桜周回廊プロジェクト」― つながる 

 

✿       ✿       ✿  

 

              

 

 

3月25日第一期桜植樹を実行して、あらゆる人たちやあらゆる方面の方々からの反響があります。難場さんのように北國新聞に投稿して頂いたり、この事業に大変興味をもたれたり、そして周辺地域の皆様からも暖かいご支援を頂戴したりいたしました。夢の実現に向けて取り組むこと、楽しむこと、街づくりのお役に立つこと、こうしたことを「つなげる桜」「つながる心」を大切に「柴山潟周回廊プロジェクト」に取り組んでいきたいと考えています。
今後ともご支援賜りますようお願い申し上げます。

 

 

                                                   

 

 

 

                         つなげる――「柴山潟桜周回廊プロジェクト」―― つながる

 

(当コラムのキャッチフレーズーとしました)

 

 

2012年4月13日

NPO法人  I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

 

 

第46回 加速度更に I T産業

 

電子書籍市場=出版デジタル機構発足

 

出版物の電子化をサポートするために出版業界が連携して設立する「出版デジタル機構」が発足した。講談社や集英社など大手出版社のほか、官民ファンドの産業革新機構など15社が出資し、公的機関も加わって電子書籍市場拡大に向けたインフラ整備を始める。という新聞記事です。

 

「ブリタニカ百科事典」

 

ブリタニカ百科事典が2012年3月13日に書籍版の刊行を打ち切ると発表した。

すでに、アメリカーナ百科事典も2007年改訂以来書籍版の刊行を中止いている。

1990年代からパソコンが普及し、次第にCDやDVD形式で刊行されるようになったことと、2001年フリー百科事典「ウィキぺディア」が登場し状況が一変した。無料で利用でき内容が随時更新されることを考えれば従来型の百科事典を凌駕したのも当然ではないだろうか。

 

2011年1月15日号週刊ダイヤモンド「新聞・テレビ」消耗戦や佐々木俊尚著

2011年「テレビ・新聞消滅」にも書かれていることが現実化したことである。

 

既に新聞広告、TVCMなどの広告売り上げの減少や新聞販売部数の減少などの減少傾向は10年前位から始まっている。当時、写植屋さんがありましたが完全になくなりました。広告の版下制作もデジタル化しました。インターネット社会へシフトされたのです。大きな産業革命なのです。

 

図鑑が売れています。

 

インターネットラジオ(民放は「rdiko」、NHKは「らじるらじる」)をの時代でもあります。世界中のラジオがインターネットで聴くことが出来ます。

紙も電波もインターネットになっている中で、多様でマニアックな図鑑が売れているようです。紙の世界に慣れ親しんできた者にとって図鑑や辞書、百科事典は生き残って欲しいと思っています。新刊は著作権の問題などがあり、当面は過去の本を集めたアーカイブ(書庫)ができるだけと専門家はみています。

本や新聞が大好きな人の為に紙業界は頑張って欲しいものです。

 

 

2012年4月10日

NPO法人  I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

第45回 春

 

季節外れの暴風と激しい雨は日本列島を襲いました。

 

瞬間風速30m。それこそ瞬間的に植樹した桜の苗木は大丈夫かと思いました。
この暴風雨の中、下口 昇さんが植樹の点検に回ってくれました。幸い心配していた事故もなかったとの報告を受けました。下口さんに感謝申し上げます。
自然の悪戯はどうにもなりませんが、出来る限り人為的な悪戯には管理しなければならないのではと危惧致します。

 

移り変わる日本の季節

 

つい昨日まで溜池にいた鴨の群れが、気温が20℃に達したと同時に飛び立って行きました。季節の入れ替わりの時期を感じます。紅梅からミモザ(黄色)、こぶし(白色)、木蓮(桃色・白木蓮)そして満開の桜。まさに百花繚乱の鮮やかさが春の本番なのではないでしょうか。

 

「めっきり春ですね。」

 

「めっきり春らしくなりましたね。」と挨拶を致しますが、「めっきり」という意味は極だって、目立ってということですが、英語などでは当て嵌まる語彙はなさそうで、日本語独特のきめ細かな表現ではないでしょうか。
韓国では「肩がこる」「肩が張る」という表現はなく、「肩が痛い」と表現するようで、「こる」「張る」という表現はないようです。

 

~「美しい日本語」~

 

先般、外国人介護福祉士はEPA(2国間経済連携協定)でインドネシア人とフィリッピン人の95人が受験し、36人が合格しました。「日本語が大きな壁だった」言っています。また外国人看護師は47人が合格しました。合格率11%と日本語の壁は厚いようです。今後、少子高齢化時代に突入し、様々な職業に外国人が雇用されていくと思います。美しく豊かな表現、美しい響きの日本語は大切にしていきたいものです。

 

 

「春の海 終日ひねもすのたり のたりかな」蕪村

 

 

                                                       

                                                                                                 【写真  筆者近くの池で写す 】

 

 

2012年4月6日

NPO法人  I  Love加賀ネット

事務局長 東川 敏夫

 

 

第44回 俳人・長谷川歌川女 その二

●第42回 長谷川歌川女 2012.03.30より続く

 

  長谷川歌川女墓碑 =坂井市三国町=(福井県)

 

みくに龍翔館でも、白山市松任「千代女の里 俳句館」でも加賀の千代女と三国湊長谷川歌川女の交流の深さを聞くことが出来た。歌川女(1716年生)が千代女(1703年生)に女流俳人として尊敬の念を抱いていたのは間違いなさそうである。

 

1752年 「奥底のしれぬ寒さや海の音」

              ・・・ 夜白林粗其麦編「七化集」に加賀の千代女らと載る。

 

                 1760年 「一すじは柳に重し蝸牛」
                  ・・・加賀の俳僧既白、吉野行脚記念「破れ傘」に載る。

 

一すじの表現は蝸牛が歩いた筋であると同時に、歌川の俳句に対する想いの道のりと人生の重さなのかもしれない。何んとなく解かる気がするなあ・・・。

 

 

         ・・・加賀の千代女、その弟子すえ女との交流

     1763年 「初雁や去年の便りの夜をかぞえ」 

 

この年本吉に大睡を訪ね、松任に千代を訪ねて「十とせ夢のはなもつもれしなれど」と、千代女との交流の深さが滲み出ている。その弟子すえ女と初体面せしものか・・・。すえ女との交流が深まっていく。

       「吹かれても並ぶものなし冬ぼたん」 すえ

  「影あたたかに頼む雪の日」 歌川

 

 1767年 松任のすえ女夫妻、三国の歌川亭来訪。

       「夢かとも嬉しやみやこの不二の山」歌川

 

交流の深さや親密感が、夢かとも嬉しやに素直に込められている。再会の感動の場面が浮かぶようである。まさに「朋友遠方より来る有」でる。

 

加賀の千代女は(加賀国松任(現白山市)で表具師福増屋六兵衛の娘として生まれる。代表的な句としては

                   「朝顔や つるべ取られて もらい水」

                   「蜻蛉釣り 今日は何処まで行ったやら」

 

辞世の句 「月も見て我はこの世をかしく哉」1700余の句を残したと云われている。

 

 

千代女の里俳句の館 =白山市松任=(石川県)

         千代女の句掲載俳書

 

 

      

                        2012年4月3日

 NPO法人  I  Love加賀ネット

 事務局長 東川 敏夫  

                                                                              

 

第43回 白山と桜植樹

 

桜の植樹、初めての体験であった。

 

柴山潟「桜」の回廊計画に参加した。

45年前から白山登山を始め、白山が好きなのである。

そして、色々の人たちと交流を重ねるたびに、柴山潟、生雲(那谷寺の役行山)、白山を結ぶラインが、絶景であると。

絶景が縁で桜を植樹したのである。

 

マイ桜よ、小生の性格を接ぎ木して、咲いてくれ。

                          桜吹雪の桜回廊で乾杯だ。

 

春が来るたびに、年を重ねるが、一年に一度の桜を眺めて

咲き誇る桜をオー綺麗だと感謝し、いつまでも大切に

心の中に残したい。

 

 

 

 

 

 ~中谷宇吉郎 雪の科学館より〝柴山潟~白山〟を写す~ 

                   【2011.04.14 撮影 I Love加賀ネット】

 

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2012.03.25   =柴山潟「桜」回廊 3地区NO,12植樹=

大井信夫 (65歳)  

 

 

 




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